Class Profile (Class of 2018)

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Class of 2018 全体の入学審査関連データ

co18

Darden公式HPより抜粋

Class of 2018 日本人在校生の受験関連データ

Total number 2
Average GMAT score  710
Average TOEFL score  108

Class of 2018 日本人在校生プロフィール

BCAD

性別: 男
会社・業界: 日系投資銀行
職務年数: 5年
社費・私費: 社費
入学時年齢: 27歳
最終学歴: 慶應経済
海外経験: 無し(海外旅行も2~3回程度)

Why MBA:
そもそも業界的にMBAホルダーが多いということもあり、「MBAには行ってみたいなあ」と、入社時から漠然と考えていた。社内である程度の立場・評価が築かれてしまい、日々の業務がマンネリ化しつつあったので、新たな刺激と目標が欲しいと思いMBA受験を決意
具体的には、
1. ファイナンスまわり以外のハードスキルの習得
2. 世界中の同世代の人間と比較した自分の現在地の認識
3. 英語コンプレックスの克服

Why Darden:
1: 日本人が超少ないうえ、ケーススタディ中心の授業(=発言しないと生き残れない)という、英語力向上に最高の環境が整っていること
2: 同業の米国人へ相談したところ、ほぼ全ての人がDardenを推していたこと(「自分の合格校の中だったら、どの学校が評判いいか(あなただったらどの学校を選ぶか?)」という質問を、NYオフィスや、提携先のファームの米国人に聞きまわった)

TK

会社・業界:化学メーカー/経理
職務年数:5年
社費・私費:社費
入学時年齢:27歳
最終学歴:早稲田政経
海外経験:インドネシア3年、ベルギー、フランス5年、アイルランド1年

Why MBA:
将来的に経理の枠を超えて活躍したいと考えており、そのために必要なハード、ソフト両スキルを効果的に習得する方法として、今の自分にはMBAが最良の選択肢だと考えた。
また、異なるバックグラウンドのクラスメートと学び視野を広げることで、これまで築いた自身の価値観みたいなものを、良い意味で壊してみたいと思った。

Why Darden:
ケース主体の授業は負荷がかかるが、その気さえあればより多く、深く授業にコミットし、自身の学びを最大化できる環境だと考えた。もちろん、シャーロッツビルの気候や生活環境にも魅かれた。

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