Class Profile (Class of 2016)

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Class of 2016 全体の入学審査関連データ

class profile co16

Darden公式HPより引用

Class of 2016 日本人在校生の受験関連データ

Total number 3
Average GMAT score  703
Average TOEFL score  106

Class of 2016 日本人在校生プロフィール

M.H.

性別: 男
会社・業界: 日系金融機関
職務年数: 6年
社費・私費: 社費
入学時年齢: 29歳
最終学歴: 慶応大学
出身学部: 経済学部
海外経験: 留学1年(米)、海外勤務2年(英)

Why MBA:
ロンドン勤務を経験し、将来的に多国籍チームをマネージし、海外のビジネスを大きくするためには、自分自身のハードスキル・ソフトスキルを圧倒的に高める必要があると感じたこと。

Why Darden:
ケーススタディを通して、自分自身の立場・意見をOutputする経験を重ねることにより、Managementとしての視点が血肉となって身につくと思ったこと。加えて、学生の授業に対するコミットメントの高さ、Hard Workを奨励する風土は自分の貴重な二年間を費やすのに欠かせない要素と考えたこと。

M.M.

性別: 男
会社・業界: 野村證券
職務年数: 7年
社費・私費: 社費
入学時年齢: 31歳
最終学歴: 早稲田大学、大学院
出身学部: 理工学研究科
海外経験: なし

Why MBA:
投資銀行ビジネスが益々グローバル化する中で、顧客に高い付加価値を今後提供するためには、ファイナンスのみの側面での提案では競争に勝ち残れないと考えたため。また、クロスボーダー案件が増大したことで、どのように効果的にインターナショナルなチームをマネージできるのか興味があったため。

Why Darden:
大学自体が世界遺産。学生満足度が非常に高いプログラムを提供。ケースメソッド中心であり、英語力の強化が一つの目的であれば願ってもない環境。

R.M

性別: 男
会社・業界: 日本LCA(コンサルティング)1年半、その後 日本イーライリリー (製薬)4年半
職務年数: 6年
社費・私費: 社費
入学時年齢: 31歳
最終学歴: 慶應義塾大学(帰国子女枠入学+留年2回)
出身学部: 経済学部
海外経験: アメリカ7年(小6~高3)

Why MBA:
製薬会社で営業をしているうちに、「国、医療機関、製薬会社など、医療に携わるすべてのプレイヤーにとって、患者のベネフィットに集中することがそれぞれの利益にも直結する社会になったらいいのになー」と考えるようになりました。 ほっといてもその形に近づいていくとは思いつつも、その流れを加速させることに少しでも貢献できたらと思い、そのためにはまずは自分の能力を大幅に高めなければと。

Why Darden:
ゆとり世代ではないくせにゆとり世代並みに自分に甘く打たれ弱いので、一度くらい厳しい環境に自分自身を放り込まないといけないなぁと。あとはケーススタディが面白そうだったのと、一つの能力に特化するというよりも全体的に底上げできそうなプログラムが魅力的だったので。

 

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